February 2010
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──今回、制作上で、特に留意した点はどこですか? マイク・サンディソン(S):曲の中で1つの音から次の音に変形するようにしようとした。2小節、絶対繰り返さないような感覚。だからアルバムを通してすべてのテクスチャーは流動的で、ほとんどの曲はクライマックスか到着点がある。それが曲の原動力になるんだ。 ──『Campfire Headphase』では、ギターを始め、いくつか楽器を演奏しているような展開がありますね? ...
Feb 2nd
November 2009
2 posts
あなたはたずねている。 「どうすればより高い精神から助けを得ることができますか?」 今この瞬間に助けは来ている!  だがあなたは、故意に眼を閉じてきた。 誰かがあなたの眼を開けようとしても、全力でそれに抵抗している。  「これでいいのです――暗闇、罪、悪魔、それらはあって当たり前なのです」  たとえば、フロイトは偉大な革命をもたらした。 「人間の行動、思考の90%は性的だ」ということを明らかにした功績は偉大だ。 それは大いなる第一歩だった。 ところが、マインドが低い次元の力にのみ開いているから、 すべては誤った方向に進んでしまった。 私たちは言う「そうです。人は性を中心にしています。それは人間の本来の姿です」  そこで、人の営みの90%が性を中心にしていることが受け容れられたばかりか、 残りの10%もそれに加えられてしまった。 低い次元にはふたつの可能性がある。...
Nov 25th
古い諺がある。 「弟子に準備ができた時、師は現れる」  弟子が師を見つけることはできない。それは不可能だ。 師が弟子を見つけることができるだけだ。 みずからを知る者だけが、他人を知ることができる。 その時それは簡単だ―― あなたの準備ができている時、宇宙全体があなたの手助けをする。 アストラル界の助けを求める必要はない。 助けはつねに与えられる。必要はつねに満たされる。 だがその準備ができていなければならない。 宇宙的な力が助けの手を差し伸べられるように、 あなたの心の準備ができていなければならない。 だからそれは能動的な探求ではない。 あなたの受容性、あなたの準備が整っているかどうかにかかっている。 高い次元の力はいつでもどこにでも存在する。 今この瞬間に、あなたは高い次元の力と低い次元の力に取り囲まれている。 ところがあなたは低い次元の力だけを受け容れてしまう。...
Nov 25th
July 2009
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幸福とは、個人と宗教と政治の三極の間のどこかに存するものと思う。 幸福とは、人が他者の観点と必要を理解したところに存するものと思う。 幸福とは、人が孤立した夢に耽っていないところに存するものと思う。 ロジャー・ウォーターズ
Jul 13th
私たちのテクノロジーは、すでに十分に複雑である。しかし、それよりも遙かに複雑な自然の造形物に対して、シンプルだと感じる瞬間が私たちにはある。その認識にこそ、プロダクトにシンプルさを与えるヒントがある。 Our technology is already complicated enough. Notwithstanding, in comparison to objects we find in nature that are far more complicated than our technology, we still feel simplicity from the nature. It is in this recognition that we discover clues to giving simplicity to product design.
Jul 9th
Jul 6th
私達が生きていくということは、誰を犠牲にして自分自身が生きのびるのかという終わりのない日々の選択である。近代社会の中では見えにくいその約束。約束は血の匂いであり、悲しみという言葉に置き換えてもよい。 星野道夫
Jul 5th
June 2009
3 posts
Jun 28th
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Felix Buxton 「オレはあのアシッド・ハウス時代の信望者なんだ。みんながひとつになって、ひとつの理想に向かう、クサいと言われようが、それが今でもオレたちを導いている哲学なんだよ。」 Simon Ratcliffe 「”Kish Kash” ではダンス・トラックをやりたいとは思わなかったね。オレたちが見上げたヒーローたちは、もはや光を放っていなくて、何かつくるにもオレたち発信じゃなきゃダメだって気づいたんだ。それはチャレンジでもあった。やっぱり、同じジャンルの人達とつるんでいる方が心地良いからね。」
Jun 27th
情報スピードが加速している中、メンタル的にはひどく傷んだ世界になっているのだろうか。イメージを形成する、風、鳥、星、海など、そういう言葉もメタファーになりえず未来を描写できないようなことになっている。
Jun 27th
May 2009
18 posts
世間の価値観を基準に判断する人生を送る事と、 世間にもてはやされるものをつくる行為は必ずしも同義ではない。
May 30th
Dream as if you’ll live forever. Live as if you’ll die today.
May 26th
“It is no measure of health to be well adjusted to a profoundly sick society.”       —Krishnamurti
May 26th
May 24th
May 22nd
May 20th
May 20th
May 20th
常識とは、18歳までに身に付けた偏見の寄せ集めである アインシュタイン
May 16th
May 12th
ぼくらは周縁部でささやかな生活をしている。社会の主流からは取り残されているし、ぼくらが参加しないと決めていることもたくさんある。静寂を求め、いまはその静寂を得ている。 ぼくらの機能が停止していたのはコピー機や修正液の匂い、証券用紙の匂いや、さらには無意味な作業を厭々ながらやってもほとんど賞賛もされないという果てしないストレスで一杯になっていたからだ。 強迫観念があったために買物を創造性と混同し、鎮静剤を飲み、土曜日の夜に遊び歩くだけで充分だと考えていたのだ。 でも、いま砂漠に住んでいると、状況はずっと、ずっと良くなっている。
May 6th
Our Way To Fall
I remember a summer’s day I remember walking up to you I remember my face turned red And i remember staring at my feet I remember before we met I remember sitting next to you And i remember pretending I wasn’t looking So we’ll try and try Even if it lasts an hour With all our might We’ll try and make it ours Cause we’re on our way We’re on our way...
May 6th
大衆は小さな嘘より大きな嘘にだまされやすい。 なぜなら、彼らは小さな嘘は自分でもつくが、大きな嘘は怖くてつけないからだ。
May 4th
どんなに社会は狂っても、植物は植物の時間を生きている。 こういったことは、いつも私を勇気づける。
May 4th
既成の仕事像から もっと自由に
 ただそこに待っていたら、誰かが自分を見つけてくれて、行く先を示して背中を押してくれるなんて、おかしいと思いませんか。自分のやりたい本当のところは、自分にしか分からない。自分でしか探し出せないからこそ、その仕事は輝くのだと思うのです。世間から評価されたり、スポットライトを浴びたりするのは結果であって、それ以前に自分の努力や生き方があることを分かって欲しいと思います。  僕たちは、将来何になれるのかを自分で探しながら生きていくものだと思います。僕の父は、30歳くらいまでは遊びながらそれを探せと言ってくれましたが、それだけ自分の仕事を見つけるのは難しいということを知っていたのでしょう。なるべく自分らしい大きな可能性をつかむためには、時間も迷いも必要だということです。 ...
May 4th
日本人は権威主義だと(特に諸外国で)良く言われます。権威主義的な人は嫌われるとの認識でしょうが、私の理解では権威主義とは「権威とされるものを理由もなく妄信する事」です。だから日本人は緊急時に危ないと認識されるのではないでしょうか。 事のついでですが、昨年の騒動です。誰々先生はノーベル賞を貰った「から」偉い、のではなくて「偉いからこそ(その内の何人かが)結果的にノーベル賞を受賞される」のではないでしょうか? どうしてこの国には本末転倒が多いのでしょうか。「あの人は偉い」と騒ぐ前に何故偉いかを理解してあげる努力をする事の方が遥かに重要ではないでしょうか。それが「本当の尊敬」だと思います。
May 2nd
現代の若者達はすごく良い素質を持っているが、彼/彼女達の親の世代、つまり団塊の世代前後の価値観を踏襲していて、それとの関係が整理されていないということに気がついた。 経済的に安全なことが最優先され、大学/就職と進み、安全に死ぬことが人生の目的かと言わんばかりだ。スマート(賢い)だけどワイズ(賢明)でないし、クレバー(お利口)だけど信念がない。 しかしそれでもまあ良いか、親もお金があるし、会社も大きくて安全だし、という感じの方向性が世間に広がっていた。また見た目にもきれいで、保険にも入っているしという訳だ。はたしてどこに真実があって、どこに本当の善や美しさがあるのだろうか。
May 1st
May 1st
April 2009
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Apr 30th
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Apr 26th
Apr 26th
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Apr 26th